セミナー応募開始からわずか半日で追加講演が決定するという伝説を打ち立てたNana*氏の「テーブルフォトデザイン」セミナーが、オンライン版になって帰ってきた!

\ 本製品の特徴 /

センスや運を必要としない、実践可能なノウハウが詰まったセミナーは必見!テーブルフォトデザインのワークフローを紐解きながら、ゴールへ向けて様々な要素をどうコントロールしていくかをまとめた内容とないっています。スタイリングしていく中で重要な光の解説も、ライブシューティングを撮りおろして収録!

テーブルフォトを上手く撮れるようになりたい、論理的にテーブルフォトを学びたい方におすすめの内容となっています。

ポイント

– キーワード –

テーブルフォト/自然光

– おすすめ –

テーブルフォト初心者・中級者

– コンテンツ –

動画(約40分)

– 推奨環境 –

視聴環境/PC推奨

こんな方におすすめ

  • 撮影のプロセスが明確になる
  • 自分のイメージを再現できるようになる
  • 光をコントロールするコツを知ることが出来る
  • 撮影が楽しくなる


※ ご購入後のキャンセルはいたしかねます。

クリエイター

テーブルフォトデザイン

Nana*

Nana*


静物写真を中心に、元デザイナーとしてのスキルを活かしつつ、商品広告撮影の他、フォトセミナー等で講師として活動。NHK文化センター青山教室「AURORA写真塾」講師。陶芸作家の器に一目惚れしたのをきっかけに、器の魅力を伝えるためにテーブルフォトを本格的に始め、2017年に千葉県松戸市に作家ものの器などを扱うライフスタイルセレクトショップ「AURORA」をオープン。

コメント

テーブルフォトはセンスがないと撮れないものではありません。実はコツさえ掴めば誰でも習得できるものなのです。

テーブルフォトに限らず、写真はセンスで何となく撮れてしまう場合もありますが、それでも撮影する上で欠かすことのできない基本的な要素を理解していないと、折角のセンスを最大限に活かすことはできないのではないかと思います。

今回の動画では、テーブルフォトデザインは被写体をベースに要素を組み立てていくものだという理論のもと、私が実践しているワークフローを紐解きながら、その上で欠かせない「光」の重要性とコントロール方法について解説しています。

この動画によって、思い通りのテーブルフォトを撮るためのお手伝いができれば嬉しく思います。

目次

LECTURE

1. 最初に覚えておきたいテーブルフォトのお作法

  • テーブルフォトとスナップの違い

2. テーブルフォトデザイン、はじめの一歩。

  • イメージを設計し、組み立ててデザインする方法

  • 「おいしそう!」や「きれい!」と思う思考・概念を紐解こう

3. 魅力的な一枚を撮るために、「光」は必須条件

  • 完成図から逆算し、必要な光を選択しよう
  • 光をコントロールし、イメージ通りにスタイリングしていく方法

LIVE SHOOTING

1. 光をスタイリングする際に覚えておきたい、4つのパターン

  • 4パターンの光がもたらす、被写体への影響

2. デザインのゴールを見据えた、光の捉え方

Table photo design


¥0
Table photo design

\ ここがポイント /

  • テーブルフォト/自然光

  • 動画(約40分)

  • テーブルフォト入門編

※ ご購入後のキャンセルはいたしかねます。

関連記事

光でこんなに変わる!料理をおいしそうに見せる光と影の関係

 

始める前に知っておきたいテーブルフォトの基本!光の関係、ゴールを決める、レンズなどの機材を選ぶポイント。

 

関連商品

カジュアルな朝食を撮るテーブルフォトレシピ

 
トップページに戻る